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2023年の兆し

1月13日(金)、壬寅年、癸丑月、辛未日。

間もなく、暦の上でも新年です。


1年を振り返ってみると、まことに壬年らしい、1年でしたね。

私めはというと、とうとう甲骨文字にまで親しみました。

古代中国、殷時代には占いに亀の甲羅を使いましたが、主に腹側の骨を使いました。↓




約一ヵ月間で30冊以上の本と論文等を読みました。

今頃、こんなに勉強するなんて…

逆に言うと、今までいかに勉強していなかったかということでもあるのですが…。(〃▽〃)

2月4日「立春」までに、原稿を終わらせたいと鋭意読書中です。


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さて!皆さんにお知らせがあります!


亀の甲羅を炙ったわけではありませんが、


2023年の前半の運は吉兆です!


しかも、


1月6日~2月3日の間に、はやくも2023年の兆しが現れるんですよ。


去年は2月だったんです。


だから、ロシアとウクライナの戦争が始まりました。


この1ヶ月の流れに敏感になって、2023年の幸運を手に入れて下さいね!


人生はホログラム、好きな夢を想い描いてください!💖


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プロフィール

Sofia・Shusei・Lin

Author:Sofia・Shusei・Lin
林 秀靜(りん しゅうせい)
命理学研究家。
鮑黎明先生に八字・紫微斗数・卜卦・風水・相法を学ぶ。その後、玉川学園漢方岡田医院で、先天体質と病気について研究する。2013年より、3年間台湾に留学。張玉正先生に、風水と紫微斗数を学ぶ。帰国後は、執筆と専門書の翻訳をする。
主な著書『日本で一番わかりやすい四柱推命の本』(PHP研究所)。張玉正先生との共著に『【秘訣】紫微斗数1命盤を読み解く』『【秘訣】紫微斗数2格局と開運法』(太玄社)がある。翻訳書は『実証!風水開祖・楊救貧の帝王風水』『【実証】中国歴代帝王・王妃の帝陵風水』(太玄社)がある。著作は70冊以上、累計発行部数は300万部。

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