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夕方に西南の空を眺めてみよう

今日は、12月19日、丙申日

子月の真っただ中!

今月は、子年、子月で、水の気が最も旺盛です

このところ、世間を見渡すと、12月17日(甲午)と、18日(乙未)は、木気が強かったようですね

「水生木」といったところでしょうか


水の気が旺盛になれば、木の気を生じるからです



私は、12月は、用心して、紅茶を大量に飲み、栄養をとり、身体を温めて・・・☕

いたにも関わらず、風邪でダウン(´Д`)

おかげさまで、やっと回復してきました


冬至まであと少し

冬至が一年でもっとも、陰の気が満ちるとき

それを境に太陽は高くなり始めます

待ち遠しいですね~💖



昨日、夕方、西南の空を見たら、細い月と星が見えました

こちらは、京都で撮影された、月と木星と土星の写真

月の右側に光る二つの星。下が木星、上が土星だそうです


kyotomoku.jpg



今年の冬至の頃は、特別な星の配置だと聞きました

西洋占星術では、水瓶座♒️0度で、木星と土星が合します

グレート・コンジャンクションと呼ぶそうです



topic1.jpg



新しい時代の幕開けだそうですよ

一生に一度の水瓶座における木星と土星の合

なので、昨日、望遠鏡を買いました( ´艸`)



topics2.jpg


明日届くそうです

スマホ撮影、できるかな

楽しみです💖

最近、ワクワクしたら、迷わず、即実行!

春の兆しを感じます。(^▽^;)







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プロフィール

Sofia・Shusei・Lin

Author:Sofia・Shusei・Lin
林 秀靜(りん しゅうせい)
命理学研究家。
1990~1998年、鮑黎明先生に師事し、八字・紫微斗数・卜卦・風水・相法を学ぶ。
1999~2008年、玉川学園漢方岡田医院で、先天体質と病気について研究する。
2013~2016年、台湾に3年間留学。張玉正先生に師事し、風水と紫微斗数を学ぶ。
帰国後は執筆、専門書の翻訳を手がける。
著書は『日本で一番わかりやすい四柱推命の本』(PHP研究所)『【秘訣】紫微斗数1命盤を読み解く』『【秘訣】紫微斗数2格局と開運法』(太玄社)など70冊以上。累計発行部数は300万部。翻訳書に『実証!風水開祖・楊救貧の帝王風水』『【実証】中国歴代帝王・王妃の帝陵風水』(太玄社)がある。

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