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水槽のそうじ

今日は11月13日、甲辰日。

昨日は暖かかったですね。

晴れが続いている間に、洗濯をしたり、水回りの掃除をしなくてはいけません。


ずっと掃除をしていなかった水槽・・・

今日、やっと、キレイになりました!






手帳の日記を見てみると、47日ぶりの水換え。


どおりで、水槽の中はびっしりと藻に包まれていました。


スポンジで藻をこそぎ落として、半分量の水を換えました。







「きれいにしようと、全部の水を換えて、命を落とした魚たちが半分いた!」

「気をつけて!!」と、熱帯魚愛好家に言われたので、

かなり水は汚れていたけれども、ここは慎重に、水槽の水の1/2量を換えました。


水換えすると、しばらく金魚らは底にじっといしていましたが、

数時間後には水に慣れて、活発に泳いでいました。

これで、水槽のそうじもバッチリです!( ^∀^)







「金魚の数が、ラッキー数字ではない!」と言われ、近々金魚の数を増やさねばなりません。


1,4,6,8,9・・・・、が風水では吉のナンバー。


6匹以上は、水槽の大きさから見て多すぎるので、4=「文昌」が目標です!


文昌は、学問や文章の星で、執筆や制作活動に良い影響を与えます。


玄空飛星派における、「1・4」の組み合わせは、「桃花」でなくとも、文章方面にかなり有効に使えますよ!これは実証済み!


あと、二匹の金魚を足さねばー!(*^▽^*)



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プロフィール

Sofia・Shusei・Lin

Author:Sofia・Shusei・Lin
林 秀靜(りん しゅうせい)
命理学研究家。
1990~1998年、鮑黎明先生に師事し、八字・紫微斗数・卜卦・風水・相法を学ぶ。
1999~2008年、玉川学園漢方岡田医院で、先天体質と病気について研究する。
2013~2016年、台湾に3年間留学。張玉正先生に師事し、風水と紫微斗数を学ぶ。
帰国後は執筆、専門書の翻訳を手がける。
著書は『日本で一番わかりやすい四柱推命の本』(PHP研究所)『【秘訣】紫微斗数1命盤を読み解く』『【秘訣】紫微斗数2格局と開運法』(太玄社)など70冊以上。累計発行部数は300万部。翻訳書に『実証!風水開祖・楊救貧の帝王風水』『【実証】中国歴代帝王・王妃の帝陵風水』(太玄社)がある。

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