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筆架の雲

今日は9月2日、戊申月壬辰日。水の気が強い日です。

今、東京の気温は15時で24℃。涼しくなりましたね~。

おかげさまで、涼しくてグッスリと寝られます。(-_-)zzz


ついに、秋が来ましたー!

あと5日で二十四節気「白露」。

秋も本格化します。


酉年の酉月は象意が重なって出そうです。


今日は、秋の空を楽しみながら、ふと見ると、三角の山を三つ連ねたような形の雲が浮かんでいました。






よく見ると、雲は、筆架(ひっか)に似ています!


筆架とは、中国語で筆置きのこと


まさしく、学習の秋


読書の秋を象徴しているようです



しかも、本日の九星盤は、月盤、日盤共に、二が中央に巡ります。

風水的にも、事象が重なる日となります。

そのせいか、我が家の四(文昌星)が巡る場所で、朝から黙々と調べものをしています。








なかなか学習漬け、校正漬けの日々から抜けられない。


もうかれこれ3年近くになってきました・・・


でも、間もなく終わりそう (;^ω^)


皆さんは、どんな秋の一日をお過ごしでしょうか?





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プロフィール

Sofia・Shusei・Lin

Author:Sofia・Shusei・Lin
林 秀靜(りん しゅうせい)
命理学研究家。
1990~1998年、鮑黎明先生に師事し、八字・紫微斗数・卜卦・風水・相法を学ぶ。
1999~2008年、玉川学園漢方岡田医院で、先天体質と病気について研究する。
2013~2016年、台湾に3年間留学。張玉正先生に師事し、風水と紫微斗数を学ぶ。
帰国後は執筆、専門書の翻訳を手がける。
著書は『日本で一番わかりやすい四柱推命の本』(PHP研究所)『【秘訣】紫微斗数1命盤を読み解く』『【秘訣】紫微斗数2格局と開運法』(太玄社)など70冊以上。累計発行部数は300万部。翻訳書に『実証!風水開祖・楊救貧の帝王風水』『【実証】中国歴代帝王・王妃の帝陵風水』(太玄社)がある。

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