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換気扇のおそうじ

今日は、10月18日、癸酉日。

ヒマができたので、換気扇のおそうじをしました。



実は、りんはアイロン掛けと換気扇のそうじが大嫌い。

だから、換気扇の中がけっこう汚れていて「電解アルカリイオン水」を吹き付けても、拭き取るのに手間がかかりました。



「電解アルカリイオン水」は、成分は水で無害で、しかもしつこい油汚れをスッキリ落としてくれるので、万能のおそうじグッズです。

換気扇の羽根は、油汚れがかなりこびりついていて、電解アルカリイオン水を吹き掛けたり、重曹水に浸けてらみたりしましたが、なかなか落ちず…。



とうとう、つけ置きマジックリンのお世話になってしまいました。(T ^ T)

やはり、台湾に行っていて、しばらく掃除していなかったのが原因ですね。

全体作業としては、換気扇を分解。

電解アルカリイオン水と、重曹と、浸け置きマジックリンで、ピカピカにしてみました。



換気扇の羽根部分は、朝まで浸け置きして、洗い、装着したいと思います。

他はキレイになりました!



これでまた、一つ運気アップ!

おそうじ風水!

そうじには、使い捨てのニトリルゴム手袋(100枚入り)を使うと、便利ですよ!

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プロフィール

Sofia・Shusei・Lin

Author:Sofia・Shusei・Lin
林 秀靜(りん しゅうせい)
命理学研究家。
1990~1998年、鮑黎明先生に師事し、八字・紫微斗数・卜卦・風水・相法を学ぶ。
1999~2008年、玉川学園漢方岡田医院で、先天体質と病気について研究する。
2013~2016年、台湾に3年間留学。張玉正先生に師事し、風水と紫微斗数を学ぶ。
帰国後は執筆、専門書の翻訳を手がける。
著書は『日本で一番わかりやすい四柱推命の本』(PHP研究所)『【秘訣】紫微斗数1命盤を読み解く』『【秘訣】紫微斗数2格局と開運法』(太玄社)など70冊以上。累計発行部数は300万部。翻訳書に『実証!風水開祖・楊救貧の帝王風水』『【実証】中国歴代帝王・王妃の帝陵風水』(太玄社)がある。

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