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日高山脈

今日は10月5日。丙申年丁酉月庚申日。
とっても金気が強いですね。

さて、北海道の十勝平野は晴れ。

気持ちの良い青空が広がっていました。

絹雲は秋の空。

遠くに見えるのは、日高山脈です。



道路沿いの木は、ミレーの絵画のように茂っています。
野球のバット材になる𣕚(たも)の木とクルミの木です。




こちらは青々とした柏の葉。

秋には茶色の葉になり、すぐには落葉しません。

柏と白樺とカラ松林は、印象深い十勝の風景です。



日高山脈はいつ見ても雄大です。

北海道の真ん中を南北に走り、北海道の背骨に当たる大龍脈です。

大雪山系と連携しています。

いまはまだ降雪していませんが、特に冬景色が美しいのです。

空気が澄んで、とても鮮明に見えます。



日高山脈を背景に撮りました。



完全にカントリーな感じに戻ってますね。(°▽°)

いやー!大自然の山や畑はやっぱり良いですね!

生き返りました!

皆さんも疲れたら、ぜひ十勝へ。

東京から北海道は、飛行機で1時間で着きます!
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プロフィール

Sofia・Shusei・Lin

Author:Sofia・Shusei・Lin
林 秀靜(りん しゅうせい)
命理学研究家。
1990~1998年、鮑黎明先生に師事し、八字・紫微斗数・卜卦・風水・相法を学ぶ。
1999~2008年、玉川学園漢方岡田医院で、先天体質と病気について研究する。
2013~2016年、台湾に3年間留学。張玉正先生に師事し、風水と紫微斗数を学ぶ。
帰国後は執筆、専門書の翻訳を手がける。
著書は『日本で一番わかりやすい四柱推命の本』(PHP研究所)『【秘訣】紫微斗数1命盤を読み解く』『【秘訣】紫微斗数2格局と開運法』(太玄社)など70冊以上。累計発行部数は300万部。翻訳書に『実証!風水開祖・楊救貧の帝王風水』『【実証】中国歴代帝王・王妃の帝陵風水』(太玄社)がある。

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