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おそうじ風水後、パン作り

今日は3月8日。辛卯月己丑日。旧暦正月三十日。旧暦1月の最後の日ですね。明日から旧暦の二月です。
大・大・大掃除!がやっと終わり、心底ホッとしました。これで運が良くならなかったら、おそうじ風水術も廃業です。(^_^)

パンを焼きました↓


たしか、漢方クリニックで研究を始めた頃、「これで八字(四柱推命)による陰陽五行法則が実際の病気やケガと一致符合していなければ、この仕事は廃業だー!」と意気込んで研究していたことを思い出します。
でも、運良く、研究成果はあったので、私は廃業することなく、一人胸を撫で下ろしました。まだまだ研究成果を発表したいです。 

また、紫微斗数も優れた命理学です。こちらも早世した人のデータ等があるので研究して発表したいです。人間の生死、事故、怪我、病気などに関する出来事は命理学(カルマのバランスを割り出す学問)が本当に使えますね。

分かると共に楽しさが増してきました。しかし、やはり幾つかの占術を使わないと、クリアーに出てきません。なぜ使う占術によって、表現の仕方や例え方が違うのか?疑問ですね。もっと絞り込みたいです。



自分で作ったパンを食べたかったので、パン作りにいそしみました。
といっても、自分でするのは粉やバターの分量を量って投入する10分間だけ。あとはパン焼き器が作ってくれます。



バターとメイプルシロップでいただきました。まるでお菓子みたいにフワフワで甘かったです。💛
手作りパンはやっぱり買うよりも美味しいです!
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プロフィール

Sofia・Shusei・Lin

Author:Sofia・Shusei・Lin
林 秀靜(りん しゅうせい)
命理学研究家。
1990~1998年、鮑黎明先生に師事し、八字・紫微斗数・卜卦・風水・相法を学ぶ。
1999~2008年、玉川学園漢方岡田医院で、先天体質と病気について研究する。
2013~2016年、台湾に3年間留学。張玉正先生に師事し、風水と紫微斗数を学ぶ。
帰国後は執筆、専門書の翻訳を手がける。
著書は『日本で一番わかりやすい四柱推命の本』(PHP研究所)『【秘訣】紫微斗数1命盤を読み解く』『【秘訣】紫微斗数2格局と開運法』(太玄社)など70冊以上。累計発行部数は300万部。翻訳書に『実証!風水開祖・楊救貧の帝王風水』『【実証】中国歴代帝王・王妃の帝陵風水』(太玄社)がある。

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